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苔花堂古本目録・日本古典文学

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日本古典文学
書名・書影 価格 執筆者 出版社 発行年月 状態、目次抄
評論、影印本
朽木家古文書 2冊揃-内閣文庫影印叢刊
朽木家古文書 2冊揃-内閣文庫影印叢刊
¥18,000 国立公文書館内閣文庫 国立公文書館 内閣文庫 昭和52・53年 初版 上下2冊揃 函スレ シミ有 蔵書印有 附図1点(朽木谷之絵図)
古文書集2 -早稲田大学蔵 資料影印叢書15
古文書集2 -早稲田大学蔵 資料影印叢書15
¥5,000 瀬野精一郎・編 早稲田大学出版部 昭和61年 初版 函スレ、シミ 蔵書印有 影印写真版 口絵カラー1頁 月報付
冷泉家の歴史と文化
冷泉家の歴史と文化
¥2,000 石川県立歴史博物館・編 石川県立歴史博物館 昭和62年 58頁展覧会図録 表紙スレ 蔵書印有 カラー8頁(12図) 出品目録52点 付・冷泉為村と前田直躬-前田土佐守家資料(モノクロ図版18点)
古典文庫総目録
古典文庫総目録
¥4,500 吉田幸一編 古典文庫 平3 初版 カバー端スレ 
-1991年末現在 古典文庫第一冊(昭和21年)から第541冊(平成3年)までの書名目録
-口絵4頁(藤村作自筆原稿)」/
古典文庫本既刊目録(第一冊(昭和21年)から第541冊(平成3年))、
本文補正・追加(152『醒睡笑』(一丁補正)、28『好色一代男』上(江戸版)追加、472『百人一首戯作集』(一図取替)、別冊『真実 伊勢物語』元禄三年版(再復刻))、追記・訂正・正誤表、書名索引、人名索引)/
『年刊 西鶴研究』目録(復刊第一集(昭23)-十集(昭32))/
「未刊文藝資料」目録(第一期(昭26)-第三期(昭29))/
「近世文藝資料」既刊目録(第一編(昭29)-二十一編(平3) 追記・訂正・正誤表/
古典文庫本・平成四年(1992)以降続刊予定書目/献呈の辞
萬葉集略解 十三 上下2冊
萬葉集略解 十三 上下2冊
¥2,000 橘千蔭     和本 27×18センチ 綴じ紐切れ有 虫食い有
萬葉集略解 十七 上下2冊
萬葉集略解 十七 上下2冊
¥2,000 橘千蔭     和本 27×18センチ 綴じ紐切れ有 虫食い有
水郷春望 -新古今私抄
水郷春望 -新古今私抄
¥2,000 田中裕 和泉書院 1996(平成8)年 初版 カバー背ヤケ色褪せ 32篇 -新古今と万葉、由良の門、三夕の歌、歌枕一覧、隠岐本一面、わが愛誦歌、定家の恋歌、本歌取と定家、西行「花」の歌、王朝の短歌、定家素描、連歌の効用、他
八雲御抄の研究 正義部 作法部 -本文篇・研究篇・索引篇
八雲御抄の研究 正義部 作法部 -本文篇・研究篇・索引篇
¥20,000 片桐洋一・編 和泉書院 研究叢書273 2001(平成13)年 初版 函 552頁
改訂 有職故実辞典
改訂 有職故実辞典
¥5,000 関根正直、加藤貞次郎/橋本不美男・序文 村田書店 平成2年 覆刻版重版 函 函の地に印有
風狂始末 -芭蕉連句新釈
風狂始末 -芭蕉連句新釈
¥2,000 安東次男/安東奈々・装画 筑摩書房 昭61 初版 函 帯
付・別冊「芭蕉七部集評釈(抄)」 
-狂句こがらしの巻 冬の日、鳶の羽の巻 猿蓑、梅が香の巻 炭俵/あとがき 
-旧釈から15年、想をあらたに代表三歌仙を評釈(帯文) 別冊で旧釈をつける
柳樽評釈 沼波瓊音 ¥2,000 南人社 大正7年 重版 裸本 文庫版大 374頁 頁スレ穴あき有 奥付書込有  -自序/柳樽評釈/索引
江戸俳諧にしひがし
江戸俳諧にしひがし
¥2,000 飯島耕一、加藤郁乎 みすず書房 大人の本棚 2002(平成14)年 初版 カバー 帯
古句を観る -ワイド版岩波文庫 柴田宵曲/森銑三、小出」昌洋・解説 ¥1,500 岩波書店 1991年 初版 カバー -権勢に近づかず人に知られることを求めずして一生を終えた柴田宵曲。だが残された書はその人柄と博識ぶりを伝え、一度その書に接した者に深い印象を与えずにはおかない。本書は、元禄時代の無名作家の俳句を集め、それに評釈を加えたもの。今も清新な句と生活に密着したわかり易い評釈が相まった滋味あふれる好著。(紹介文) -新年、春、夏、秋、冬/森銑三「宵曲子とその著『古句を観る』」 小出」昌洋「俳人柴田宵曲大人」
江戸怪異綺想文芸大系1-初期江戸読本怪談集
江戸怪異綺想文芸大系1-初期江戸読本怪談集
¥8,000 大高洋司、近藤瑞木・編/高田衛・監修 国書刊行会 2000(平12) 初版 698頁 函 帯 
月報付(太刀川清「亡者片袖怪談の顛末」 武藤元昭「無意識の一行が語るもの」 井上泰至「『雨月物語』の息子たち」) 
初期読本の怪談集10編を翻刻収録 見返し・挿絵・刊記・広告は全て影印を収録 
-奇伝新話(大高洋司、木越俊介・校訂)/奇伝余話(近藤瑞木・校訂)/怪異前席夜話(近藤瑞木・校訂)/菟道園(大高洋司、木越俊介・校訂)/壺菫(大高洋司、木越俊介・校訂)/一二草(槙山雅之・校訂)/秋雨物語(木越俊介・校訂)/蜑捨草(近藤瑞木・校訂)/怪婦録(木越俊介・校訂)/聞書雨夜友(近藤瑞木・校訂)/
大高洋司、近藤瑞木、木越俊介、槙山雅之・解題
江戸怪異綺想文芸大系2-都賀庭鐘・伊丹椿園集
江戸怪異綺想文芸大系2-都賀庭鐘・伊丹椿園集
¥8,500 稲田篤信、木越治、福田安典・編、校訂、解題/高田衛・監修 国書刊行会 2001(平13) 初版 778頁 函 帯 
月報付(山口昌男「理性中心の知の分岐点にて」 延広真治「椿園些事」 山本卓「『翁草』典拠小攷」) 
都賀庭鐘著作5編、・伊丹椿園著作5編を翻刻収録 見返し・挿絵・刊記・広告は全て影印を収録 
都賀庭鐘篇-莠句冊(木越治・校訂)/義経磐石伝(稲田篤信・校訂)/四鳴蝉(稲田篤信・校訂)/呉服文織時代三国志(木越治・校訂)/過目抄(木越治・校訂)   
伊丹椿園篇(福田安典・校訂)-翁草/唐錦/深山草/椿園雑話/絵本弓張月/
稲田篤信、木越治、福田安典・解題
江戸怪異綺想文芸大系3-和製類書集
江戸怪異綺想文芸大系3-和製類書集
¥8,500 神谷勝広・編、校訂、解題/高田衛・監修 国書刊行会 2001(平13) 初版 本文757頁+索引16頁 函 帯 
月報付(花田富二夫「知識の海-近世類書雑感」 村上美登志「日本文学と和製類書」 横山泰子「実演できる仙術、実在する仙人」) 本文翻刻収録(神谷勝広・校訂) 
見返し・挿絵・刊記・広告は全て影印を収録 付・書名・主要人名索引 
-訓蒙故事要言/絵本故事談/神谷勝広・解題/書名索引、主要人名索引
江戸怪異綺想文芸大系4-山東京山伝奇小説集
江戸怪異綺想文芸大系4-山東京山伝奇小説集
¥12,000 高木元・編/山東京山/高田衛・監修 国書刊行会 2003(平15) 初版 1046頁 函 帯 
月報付(佐藤悟「草双紙とは何か」 高橋実「越後にやってきた山東京山父子」 神田正行「京山・琴魚・馬琴」) 
山東京山執筆の読本、草双紙、景物本(広告用の小冊子)、物品の宣伝を意図した滑稽本、観光案内、農業書風合巻など16点を翻刻収録 見返し・挿絵・刊記・広告は全て影印を収録 
-復讐妹背山物語(高木元・校訂)/小桜姫風月奇観(高木元・校訂)/鷲談伝奇桃花流水(高木元・校訂)/煙草二抄(湯浅淑子・校訂)/劇春大江山入(三浦洋美・校訂)/奴勝山愛玉丹前(津田眞弓・校訂)/戻駕籠故郷錦絵(津田眞弓・校訂)/絵半切かしくの文月(高木元・校訂)/笑門七福茶番(本多朱里・校訂)/昔話成田之開帳(鵜飼伴子・校訂)/家桜継穂鉢植(本多朱里・校訂)/契情身持扇(高木元・校訂)/熱海温泉図彙(津田眞弓・校訂)/百姓玉手箱(鵜飼伴子・校訂)/琴声女房形気(本多朱里・校訂)/敵討貞女鑑(高木元・校訂)/
高木元、湯浅淑子、三浦洋美、津田眞弓、本多朱里、鵜飼伴子・解題
絵入川柳 妖異譚
絵入川柳 妖異譚
¥2,000 綿谷雪/花咲一男・序文 三樹書房 平17 初版 カバー 地に印あり -近世風俗研究会刊行(昭和42・44年)の復刻・増訂版
御殿女中
御殿女中
¥2,000 三田村鳶魚 青蛙房 昭和39年 初版 函シミ 頁シミ有 帯痛
旧事諮問録-幕末諸役人の打明け話
旧事諮問録-幕末諸役人の打明け話
¥3,000 旧東京帝国大学史談会・編 青蛙房 青蛙選書3 平成26年 新装版重版(初版は昭和39年) カバー 帯
世事見聞録
世事見聞録
¥3,000 武陽隠士/本庄栄治郎・校訂/瀧川政次郎・解説 青蛙房 平成17年 新装版重版 カバースレ 帯
幕末の武家-体験談聞書集成
幕末の武家 -体験談聞書集成
¥3,300 柴田宵曲・編 青蛙房 平成26年 新装版重版(初版は昭和40年) カバー 帯
三田村鳶魚 江戸武家事典
三田村鳶魚 江戸武家事典
¥3,000 稲垣史生・編/三田村鳶魚 青蛙房 平成20年 新装版重版(初版は昭和33年) カバー 帯
江戸あじわい図譜 ¥3,000 高橋幹夫 青蛙房 平成28年 重版 新装版 301頁 カバー -食べものの世界から見る江戸時代 ご飯、酒肴、菓子、外食・・・季節を大切にした江戸時代の食生活を江戸・大坂・京都を比較しながら幕末の記録文書『守貞漫稿』を基本に約400点の貴重図版で実証(帯文) -江戸時代末期、化政期以降に町で出会えたであろう人たちの姿を通して江戸時代を楽しんでもらおうというのがこの本のねらいです。(凡例より) -1・江戸のかて(主菜と副菜、調味の品々、米・魚・八百屋、手間と日々の賄い、江戸時代の台所、井戸と水)/2・酒と酒器(酒の色々、居酒屋事情、酒器)/3・江戸の菓子(菓子、駄菓子、葉茶と茶の湯)/4・外でたべる(料理屋と屋台、江戸の料理、見世のあじわい)/5・春のあじわい(正月、二月、三月)/6・夏のあじわい(四月、五月、六月)/7・秋のあじわい(七月、八月、九月)/8・冬のあじわい(十月、十一月、十二月)/あとがき/索引
江戸府内 絵本風俗往来 ¥3,800 菊池貴一郎・文、画 青蛙房 青蛙選書9 平成27年 重版 新装版(初版は昭和40年) 434頁 カバーシミ有 -江戸生まれの好事家が、町の季節の移り変わりや武家・町家の行事のさまざまを、300枚以上の大判挿絵を添えて総頁434。明治38年東陽堂刊の復刻版を更に新装版で復刊(帯文) -図版頁300頁以上。前編に12ヶ月往来の光景、中編に12ヶ月家中の光景、後編に内外の別なく雑の部とする。江戸に生まれ育った市井の好事家が、みずから見たままを、町のなかの季節の移り変わり、町家、武家の行事のさまざまの姿を、文に絵に、時日をかけ、手間をかけて描いた、悠々たる蓄積。(紹介文) -絵本風俗往来の序/絵本風俗往来上編序、外の部(正月より十二月)/絵本風俗往来中編序、内の部(正月より十二月)/絵本風俗往来下編序、雑の部
落語『死神』の世界
落語『死神』の世界
¥2,200 西本晃二 青蛙房 平成15年 重版 カバー 帯
言語遊戯の系譜
言語遊戯の系譜
¥2,000 綿谷雪 青蛙房 平成27年 新装版初版(初版は昭和39年) カバー 帯
江戸東京伝説散歩 ¥1,000 岡崎柾男 青蛙房 平成17年 初版 カバー
陸放翁鑑賞 ¥5,000 河上肇/一海知義・校訂 岩波書店 2006年 重版 函 -河上肇の死後、寿岳文章・吉川幸次郎の校閲を経て1949年・三一書房から刊行された「陸放翁鑑賞 全2冊」を河上肇全集刊行の際に校訂。「全集版」に若干の修正を施し刊行。 陸游詩約450首に注釈(本文、読み下し文、注) 7部構成 -その1 六十歳前後の放翁、その2 六十後半(六十四歳より七十歳に達するまで)の放翁、その3 古稀の放翁、その4 八十四歳の放翁、その5 陸放翁詞二十首・陸放翁詞二十首続編、放翁絶句十三首和訳(つけたり、雑詩7首)、その7 放翁詩話三十章/一海知義・校注、詩題総目次、一海知義・解題(含む・寿岳文章、吉川幸次郎・跋文)
ぺりかん社・日本の美学
季刊 日本の美学1 創刊号 特集・旅 ¥2,000 加山又造・表紙、扉絵/道吉剛・デザイン ぺりかん社 昭和59年5月 154頁 ヤケ、端スレ有 口絵図版5頁 -創刊記念鼎談「日本美学の課題」(今道友信、多田道太郎、高階秀爾)/特集・旅 今道友信「旅と美意識」 河竹登志夫「道行の美学」 久保田淳「西行と旅」 高階秀爾「絵の旅・旅の絵」/熊田陽一郎「武蔵野考」/連載・日本美学の系譜 藤平春男「歌論の研究1 古今和歌集仮名序」 連載・美学者評伝1 尼ヶ崎彬「西周-実理の志士」/久保田淳「和歌の鑑賞1」 小林忠「鑑賞 燕子花図屏風」他
季刊 日本の美学2 特集・連続 ¥2,000 加山又造・表紙、画 ぺりかん社 昭和59年7月 162頁 ヤケ、端スレ有 口絵図版7頁 -美の散策 野口武彦「「美」のアポシオーシス」 小島美子「民俗競技を見直す」 西山松之助「美のきらめき」/狂言作者 竹柴蟹助氏に聞く(河竹登志夫・聞き手)/座談会「旅そして連続」(秋山虔、河竹登志夫、今道友信、高階秀爾、多田道太郎)/特集・連続 島津忠夫「連歌にみる連続の美学」 樋口忠彦「“縁”と“森の辺”-内と外をつなぐ建築表現」 千野香織「絵巻の表現時間-瞬間と連続」 信楽涼「歌舞伎にみる連続と非連続」他
季刊 日本の美学10 特集・自然 ¥2,000 今井俊満・表紙画/道吉剛・デザイン ぺりかん社 昭和62年5月 160頁 ヤケ、端スレ有 口絵図版3頁 -美の散策 山本理顕「障害としての自然・親密な自然」/特集・自然 対談「自然・進化のことなど」(今西錦司、上山春平) 相良亨「「おのずから」としての自然」 五来重「日本の宗教と自然」 糸賀きみ江「雪月花」 神代雄一郎「日本建築と自然-「まを斗て」と「造りかけて」」 庄司淳一「美術と自然-大村西崖の「自然」思想」 田中英機「月・雪そして火の舞台空間-信州新野の雪祭り」 今道友信「雪の転位」/戸田禎佑「水墨画における中国と日本」他
季刊 日本の美学12 特集・引用 ¥2,000 今井俊満・表紙画/道吉剛・デザイン ぺりかん社 昭和63年5月 140頁 ヤケ、端スレ有 口絵図版3頁(さくら さくら) -特集・引用(表現の拡大と新生) 座談会「引用(表現の拡大と新生)をめぐって」(秋山虔、今道友信、河竹登志夫、高階秀爾) 久保田淳「本歌取の意味と機能」 徳丸吉彦「日本音楽における引用」 小林忠「見立絵-浮世絵師鈴木春信の場合」 渡辺保「獅子の乱曲」 島内景二「源氏物語と引用-話型が作者に引用される時」 今井俊満「私と花鳥風月-現代芸術と引用」/寄稿 重田良一「日本の絵画・装飾における空間的特質」他
国語学・文字
日本語表現活用辞典 ¥3,000 姫野昌子・監修 研究社 2004(平成16)年 初版 カバー 721頁 -本辞典は、一般の国語辞典ではなかなか引くことができない「語と語のつながり(コロケーション)」に着眼した画期的な日本語辞典です。動詞、形容動詞を核にした編纂もその特徴の1つで、2万5000を超える生きた例文は、「正しい日本語」を用いるための貴重な“お手本”となります。学習者の便を考え、漢字には振り仮名を多用しました。丁寧に採集した慣用句や複合語も豊富に記載。 「乱れる」ものは何? 列、秩序、規律、周期、足並み、順番、命令系統、国、世の中、生活、風紀、心、集中力、ダイヤ、脈拍、呼吸、心電図、レーダー、画像、データ、線、リズム、字、足跡、室内、ベッド、服装、着物の裾、浴衣姿、襟、髪、言葉・・・。あなたはいくつ言えますか?(帯文より)

ご注文方法他

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